モノリス秀建のスタッフブログ

経鼻的胃内視鏡検査

 毎年受けている荒川区のがん検診で今年初めて

胃がんの検査、バリウムを経鼻的胃内視鏡検査に変更し本日受けました。

 社員も関係業者も多く「胃カメラだ、内視鏡だ!」と年齢が高齢化し

医療問題や保険など詳しい方が多く他人の健康へも

「バリウムなんてやったってしょうがないやるんだったら胃カメラだ」と

自分の診断カルテで享受してくれる。

 待合室から診察室に入り、はじめにどちらの鼻に入れるかの判断である。

CDの裏側にして鼻の下にあて大きく鼻息を出すそしてCDに残った鼻息の残像で

「それでは右側が良いですね」と言われ思わず「そだね~」と言いそうになった。

 本日受けた病院の担当の方は違っていたが基本的に医療関係は

赤ちゃん言葉のタメ口だと思う、だいたいどこでも。

     

 いよいよ内視鏡を鼻から入れた、感想は「すご~く長い芯の残った

マカロニを入れているようだ」大概の人はよだれが垂れるようで名前は忘れたが

カレー皿みたいなものが顔の下に置かれた。男の先生は優しく説明してくれて

その説明に対して質問や回答を望んでいるようだった。

 しかし初めての私にはその余裕もなくよだれこそ出なかったが

西郷どんの島津斉彬・渡辺謙の芝居じゃじゃないがベッドに触れている反対側の

瞳からす~~っと一筋、涙が流れた。これは恐怖や安堵感などではなく

ただの加齢かなと思う佐久間です。

※ちなみに映像を見ながら先生から言われたのが逆流性胃腸炎でした

 他はとてもきれいだとの事です。
 

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